中島健人は彼女と別れた?

芸能人のゴシップニュースをまとめているいがちゃんです。

今日のテーマは中島健人は彼女と別れた?です。

中島健人さん主演映画「黒崎くんの言いなりになんてならない」が台湾で公開が決定しましたね!

アジア各国からオファー殺到していて台湾の他にも韓国・香港・フィリピンからもオファーが来ています。

3月27日時点で興行収入が何と10億円を突破し異例の快挙を達成。

邦画でこれだけの興行収入を記録するのは珍しいんです。

「花より団子」や「イタズラなKISS」がリメイクされているのは、やはり主人公がドSキャラだからなんでしょうか?

特にアジア圏ではドSな男子が主人公のドラマや映画のリメイクが多いのを考えると、それを求めている女子が多いということなんでしょうね。

草食系の男子が増えている昨今、非日常的な状況に浸りたいという願望とも言えます。

それだけ付き合っている男子はみんな優しくてオラオラの男子がめっきり減ってしまっていると思うんです。

かと言って実際彼氏に「お前は俺の奴隷だ」と言われたらドン引きして逆切れするんでしょうけど(笑)

中島健人さんだから許されてキャーキャー言われるんですよね、きっと。

インタビューでは僕は女性に対してあんなドSな態度とか言い方とかはしないですと語っていますが、一つだけ黒崎君んと似ているところがあってそれは嫉妬深いところなんだとか。

自分の好きな女性がほかの男性と仲良くしているところを見るとすごく腹が立つ「ジェラ男」になってしまうと。

でもこれは中島さんに限らず男子であれば皆そうですよね!

共演者の小松菜奈さんは、中島さんについては「キラキラしている印象で、周りを楽しませるために気を遣える人で良くボケてみたり、とにかく明るくてサービス精神が旺盛で見習うことが多かったとコメント。

あと彼女はジャニーズのタレントがダンスの時にするターンを生でどうしても見たかったので「ターン」をしてくださいって勇気をふりしぼって健人さんに頼んだら「できない、できない、むりむり」って言われて時にそれを聞いていた千葉雄大君が「ターン」をやってくれたんだとか。

これは健人さんがいじわるということではなくて千葉君がサービスしすぎということなのな〜?

小松さんが原作を読んだときに「お風呂のシーン」が衝撃的だったみたいでこれをほんとに実写化すの!?

って思ってたみたいです。

実際ではお風呂の生々しい場面まではやらないんだろう、やったとしてもサラッとした感じにだろうって思ったいたら実際はそのまま忠実に再現したシーンに仕上げる撮影になりかなり困惑したと振り返るほど過激なエロキュンシーンになっています。





 

小松奈々とのうわさ

そして早くも中島健人・小松菜奈熱愛のうわさが流れているのも事実です。

そもそも2015年のドラマで既に健人君のファンが小松さんに嫉妬して、「何回キスすれば気が済むの!」「山Pだけなら許してあげたけど中島君だけは許せない」という声が上がったいました。

山下智久さんとは映画「近距離恋愛」で小松さんはツンデレ教師の生徒役で出演していて教卓の下で山Pにキスされるシーンがあって話題となりました。

また過去には映画「渇き」で女優デビューした時にも中谷美紀さんとのキスシーンで中谷さんの女性ファンから嫉妬された経緯があります。

女性とのキスシーンで女性ファンから嫉妬されるとはよほどキスが印象的ということですね。

中谷さんも小松さんのことを「女優としてバッチリですねと新人の小松さんをべた褒めしていました。

「黒崎君の言いなりになんてならない」の映画化に関しては映画公開前まではヒロインである小松菜奈にもっとも注目が集まっていて下手したら主演の中村君を喰ってしまうんじゃないかという懸念の声があったんです。

映画「渇き」でも新人とは思えない演技で複数の賞を受賞。

映画「バクマン。」でも存在感を見せつけ原作を超えた演技に賛否両論もありました。

映画「黒崎くんの言いなりになんてならない」のヒロインは地味で暗かった過去がありそれを払しょくしたいと思っている女子高生ですが、小松さんはどう見ても地味には見えないし中島君にいじめられる姿にリアルティーがないということや身長差ですかね。

小松さんの身長は168センチで中島君は175センチですからそんなに身長差がないんですよね。

女性で168センチというとかなりの大柄になりますしそれだけでも威圧感があります。

漫画の原作でもヒロイン役はかなりの小柄でイメージ的には150センチくらいなのかな?

いっぽう主人公もかなり背が高く180センチはあるイメージですから身長差は少なくとも30センチはありますからそれだけでも主人公が高圧的に見えますからね。

小柄で華奢な女優さんにしたほうがよかったのではという声がありました。

健人君もイメージ的には王子様キャラですからドSのイメージというより優しいイメージですよね。

そんなことでこのキャラ設定でどうなるんだろうという不安もありましたが蓋を開けてみたらそんな心配が吹っ飛ぶくらいの素晴らしい内容に仕上がりましたね。

中島君も相当セリフの言い回しはどんな言い方が良いのかいろいろな先輩に相談してアドバイスをもらったと語っているように練習したんだろうなと思います。

ただ練習したんだとは思わせないほど自然な口調でのセリフは流石としか言いようがないですよね。

小松さんも背が高いというデメリットがありながらそれを感じさせない雰囲気づくりをしていてすっかりドMキャラになりきっていたところが新人らしからぬ器を感じさせますね。

ちなみにプライベートでドSと思う人は山Pだそうで番宣で出演したJIPで「中島君がついつい言いなりになってしまう人は?」という質問に対して山下さんの名前を挙げていました。

山Pとあるきっかけで連絡先を教えてもらったことがあって仲良くなったらしいのですがその後なかなかタイミングがなく連絡ができなかったことがあったのですが、それに対して山Pが雑誌の伝言板で「これから1ヶ月以内に俺に電話しない限りお前の電話番号を下一桁から順番に消し始めると書いてあって、この人ドSだって(笑)思ったということです。

今回のセリフの言い方ももしかしたら山Pに相談しているかもしれません。

彼女と別れたとうわさされている中島君ですが別れて小松さんとお付き合いしていてもおかしくはないですが映画の話題作りのものの可能性のほうが強そうです。

カードゲームに150万円!?

同時に話題となっているのが彼がカードゲームにハマっていて150万円以上ものお金をつぎ込んでいるというもの。

「遊戯王」というもので少年ジャンプの人気漫画がもとになったゲームで「世界一販売数の多いカードゲームとしてギネスにのっているほどワールドワイドな超人気のゲームです。

あまりにハマりすぎてライブの前の楽屋でもよくやっていますがSexy Zoneのメンバーにはやってる人がいないのでジュニアの子達とやっているそうです。

小学生から中学生までの男子に特に人気があるそうで高いカードだと1枚5万円くらいするそうで中島君は少なくともそのカードを30枚は所有しているというのでかなりのハマりようですよね。

”ラブホリ王子”と呼ばれていて映画「黒崎くんの言いなりになんてならない」が2016年2月に公開予定。

主題歌はとにかく歌詞が”ドS”で、ドラマ版が2015年12月22日、23日に2夜連続で放送されることが決定しました。

中島健人さん自身は中島健人の役をやらせていただくことが意外で「おれ、ドMなのにな。。。」と思っていたそうですが撮影が進むごとに気付きました「おれ。。。ドSでした(笑)」とコメント。

役を演じているうちに自分の中に潜む”ドS”魂に気付いてしまったんでしょうか(笑)?

おそらくどっちの要素も持ち合わせているんでしょうね。

映画の予告動画見ましたがかなりのはまり役になるかもしれませんね〜〜

今月の22日23日に放送されるドラマ版は見る価値ありそうです。


SexyZoneのメンバーでもある中島健人さんが主演で演じるのは悪魔級ドS男子「黒悪魔」こと黒崎晴人です。

ヒロインには小松菜奈さん、女子のあこがれの的である学園のスター”白王子”には千葉雄大さんと今をときめく顔ぶれです。

原作は「別冊フレンド」で連載中の漫画で累計70万部を超える大ヒットコミックなんです。

沢山ある少女漫画の中でも映像化が困難と言われたハラハラドキドキするシーンがてんこ盛りになっており注目を集めています。

「胸キュンラブストーリー」がこんなにも似合うイケメンは中島健人さんをおいて他にはいないかもしれません。

「俺に絶対服従しろ」なんて言葉は普通一生言わない言葉かもしれないし女性も一生言われない言葉だと思うんですけど、この非日常な世界が女子を虜にしているんでしょうか。

「男の子にこんなことしてほしい!」という女子の妄想があふれまくっているこの漫画は女子中校生の間で爆発的な人気になっています。

この映画、またドラマの主題歌もSexyZoneが担当することが発表されており「歌詞がとにかく”ドS”」とすでに話題になっています。


「オレを好きになれ!」「後悔なんてさせない!」「ライバルが誰だってかまわない」など”ドS”歌詞がたくさんありこの主題歌でも楽しませてくれそうですね〜〜。

まあ漫画も実写の中島健人さんもそうですがこんなイケメンにだったらどんな暴言はかれてもキュンキュンしちゃいますよね。

壁ドンで見つめられたらそれだけで力が抜けてしまうような感覚なんでしょうね。




 

彼女は一般人!?

中島さんは2012年にAO入試で入学して現在も明治学院大学社会学部の大学生だったんですよね。

入学当初はバスで通学していましたが、3年生から校舎が都内になってから白の高級外車で通学していた様子です。

まさにリアル白王子ですよね!

また白というのが憎いですよね〜〜目立ってるんだろーなぁ。

実際に学校に行くと常に女子に囲まれていたようですね。

明治学院大学のパンフレットにも起用されていてその写真がカッコいいのでそれ目当てでパンフレットを取り寄せる女子もいたそうです。

実際に翌年に明治学院大学社会学部を入試を受けた学生の数は例年より1500人増えたらしいです。

中島健人さんは少女漫画「君に届け」が大好きだそうで彼がよくいう甘い胸キュンなセリフもこの漫画からインスピレーション受けているかもしれないですね。

「君に届け」は別冊マーガレットで連載中の漫画でテレビアニメでも放送されるほどの人気でその後三浦春馬さんと多部未華子さんの二人の配役で映画化もされましたね。

別れを切り出すシーンでのセリフ「ちゃんと覚えているんだよ。オレがちゃんとあやねちゃんのこと大好きだったこと。覚えているんだよ。そんで、次はすげー好きなやつ作って!」というセリフがヤバ過ぎると話題に・・・。

少女漫画から2014年に「壁ドン」という言葉が流行語大賞にノミネートされましたが、「すげー好きなやつ作って」は女子中高生の間では流行語大賞かもしれないです。

「切ないけどキュンキュンする」「こんなこと言われてみたい」「こんなイケメンいたらな」という妄想が止まんないんでしょうね。

そういえば「君に届け」の主人公の風早 翔太は中島健人さんに似てますよね?

少女漫画をたくさん読めば女子が言ってほしい胸キュンなセリフがすらすらと出てくるのかもしれません。

あとはルックスの問題になってきますがこればっかりは努力じゃどうにもなりそうにないので諦めます(笑)

恋愛が成就するまでの過程が好きなんですよ〜〜とコメントしていますのでホントに少女漫画の世界が好きなんでしょうね。

つい最近まで高校生だったわけですから切ない系の胸キュンな体験も実際にあったんでしょうね。

高校時代「北斗の拳」や「花の慶次」が大好きだった私とは根本的に何かが違う気がします(笑)

JMKという番組での発言が話題になりました。

JMKとはジャニーズ、胸、キュンの略ですがこの番組で、オレーオマエ=過去  オレ+オマエ=現在

オレ×オマエ=未来 という中島健人ワールド炸裂の王子様しか発想もつかないような胸キュン!?なことを言っていました。

また中島さんはファンに対する対応が神と言われています。

なんでそんな言葉がすらすらと出てくるのか…見習いたいとこですね。

握手会での神対応の一部がこちら

「初めまして!」→「こないだ夢の中で会ったじゃーん」

「中島って苗字下さい」→「もちろん!住所教えて、両親に挨拶に行くから。」

小さい女の子が「けんとくん大好き」→「16歳になったら迎えに行きます!」

「子作りしたい」→「じゃあ明日おれんちおいで?親いないから」

さすがラブホリ先輩という神対応ですね〜〜こんな事言われたらますますハマっちゃいますよね。

ファンの心を鷲づかみするこのサービス精神!どんな仕事ついてもやっていけますね。

そんな恋愛気質であり恋愛依存症の中島健人さんは常に恋をしていないとダメなタイプということなので付き合っている彼女の数も半端ないんでしょうけどその反面別れた数も半端ないってことですね。

芸能人とのうわさもかなりあり彼女だといわれた女性も多数いますが一般女性の彼女もかなりいるのではとうわさされています。

大学生4年間経験していますから、どちらかというと一般女性の彼女のほうが多いんじゃないかと思われます。

そうなると別れた数も一般女性とのほう多い可能性は高いですね。

広瀬アリス

映画「銀の匙」で共演した広瀬アリスさんが彼女とうわさされた女性に一人です。

広瀬さんの妹は広瀬すずさんで美人姉妹で有名ですが姉妹ともに付き合っている彼氏がジャニーズと話題になりました。

妹のすずさんは宮近海斗さんの彼女でアリスさんは中島健人さんの彼女というジャニーズファンとしてはため息が出る情報ですね。

今はもう別れ可能性が高いですが彼女は中島さんに絶大な信頼をおいていたそうで悩み事など病んでいるときも必ず相談して連絡を取り合う仲だったそうです。

もちろん彼女だった確証はありませんが中の良い友達関係だったことは間違いないみたいです。

橋本奈々未

乃木坂46の橋本奈々未さんも彼女とうわさされた女性に一人です。

プリクラ写真が流出!?という騒動がありましたがプリクラを見るとどこからどう見ても彼氏彼女?と思われるような雰囲気ですがどうやらドラマの撮影のものらしいです。

彼女だったかも微妙なので別れた別れないのレベルじゃないかもです。

佐々木希

ドラマ「黒服物語」で共演した佐々木希とのラブシーンはかなり濃厚なものでしたね。

彼女も中島さんとうわさされた女性に一人です。

ドラマでのラブシーンがあると急接近するというにはどの俳優さんにも言えることですよね。

ましてやラブホリ王子の中島健人さんですから・・・。

峯岸みなみさんはドラマ「恋して悪魔〜ヴァンパイアボーイ〜」で共演して彼女!?とのうわさもありましたが、峰岸さんの片思いで中島さんはその気はなかった様子。

彼はセクシーな年上が好みだそうです。

10代の時には年下が好みだったそうですが20代になり芸能界に入ってからは逆に年上の女性と仕事をする機会が増えて年上女性の魅力に気付いたんだとか。

私が10代の時は年上の女性にあこがれていましたね。

年下には興味なかったな〜〜

10代と言ったら下手したら小学生ですもんね、ありえない(笑)

高校3年生の時の1年生も相当子供っぽく見えちゃって恋愛の対象にはならなかったです。

ましてや中学生は幼すぎて・・・。

30代になると20代の女性に対してそこまで違和感はなくなってはきますけど。

髪型はロングよりショートカットの女性のほうが好きと言っているので芸能人でいうところの本田翼さん、波留さんとかなのかな?

体型はほっそりしているよりもグラマーなほうが好きとのことです。

女性がよくダイエットしていますがどういう体型になりたいか聞くとモデルの誰々tかいうのを聞きますが男性ってあんまり細すぎる体型って好きじゃない人が多いと思います。

ちょいポチャくらいが人気はあるんです、実際は。

アナウンサーの水卜アナが人気があるのもそういう理由もありますね。

中島健人さんは脚フェチでも有名です。

男性であれば人それぞれこだわりがあっていろいろなフェチの人がいますけど脚フェチはそんなに珍しくはないです。

初対面ではまず脚から見るというほどのこだわりを持っている中島さんですが、すらりとしていて長い脚に魅力を感じてしまうと話していますね。

ですので服装もミニスカートやショートパンツが好きなんだとか。

岸島鈴蘭

岸島鈴蘭という女性が彼女?といううわさも出ました。

モデルさんによくある名前っぽいですが岸島鈴蘭さんは22歳の一般人です。

地元で中島さんが岸島鈴蘭さんと手をつないで歩いているとの情報が出回って相手の彼女はロングヘアで花のピンを付けていたというもの。

あれ!?ロングヘア?ショートが好きなんじゃ?と思いましたがまあ好みなんてそんなもんですよね。

自分の好みとはかけ離れている相手と付き合うっていうことは、あることですもんね。

むしろそっちのほうが多いっていう人のほうが多いかもしれませんね。

岸島鈴蘭さんとのプリクラ写真では?という写真もありますが横顔なので定かではないですね。

それに岸島鈴蘭さんがほとんど写真に写っていないので何とも言えないんでしょう。

中島さんは横を向いているんですが確かに似ています。

髪型も似ているんですね。

ただ横顔だけでは判断できませんけどね。

以前SexyZoneのコンサートで佐藤勝利さんとのやり取りでこんなことがありました。

中島さん 「韓国語なら愛しているも言いやすいよね」という話に対して
佐藤さん「あーいつも彼女に・・・ごめんなさい」というやり取りがあって、このとき佐藤さんが言った彼女というのが岸島鈴蘭里も言われています。

まだまだ若いのでこれからもたくさんの彼女と出会い別れたという報道も多々出て来るのではないかと予想はできますがファンはヒヤヒヤしながら見守るしかなさそうですね。




 

ということで今日のテーマは中島健人は彼女と別れた?でした。

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