鶴久政治の妻(嫁)は?

芸能人のゴシップニュースをまとめているいがちゃんです。

今日のテーマは鶴久政治の妻(嫁)は?です。

印税が数千万あり、最近家事芸人!?として再ブレイク中の鶴久政治さんですが妻(嫁)は、チェッカーズメンバーの高杢(タカモク)さんの妻(嫁)と姉妹!?と言われています。




 

チェッカーズといえば伝説のグループとして有名ですが、鶴久政治(つるくまさはる)さんはサイドボーカルとして活躍していた人物で、作詞、作曲もしていたので、印税だけでも楽に生活ができるのだとか。

今、妻(嫁)と息子さんとの3人家族ですが、家族三人の生活費プラス自分の趣味としての釣りや、ゴルフなどをしたとしての年間の生活費に加えて高級外車が1台買い替えができるくらいの印税が入ってくるといいますから、およそ3千万くらいの年収が何もしなくても入ってくる計算になります。

夢の不労所得生活ですね〜。
でもそんな鶴久政治さんですが、最近家事大好き夫として再ブレイクしています。

家電芸人がブームになりましたが、それに乗っかっての家事芸人!?ですかね。

冷蔵庫に食材を四角いタッパーと丸いタッパーに分けて保存しているのですがなぜかというと、脂っぽいものを丸いタッパーのほうに入れておくと洗いが楽になるからという理由です。

確かに納得なんですがということは鶴久政治さんが料理をして洗い物もしているのいうこと?なんでしょうね。
妻(嫁)としては楽でしょうね〜

収入も何の心配もいらないし家事も旦那さんがやってくれるってなんて幸せな嫁なんでしょうか!

さらに衣装ケースに服をしまう時は、必ずケースの大きさに合わせてしまうらしいです。

服がはみ出す感じでもケースに隙間ができてしまっても服にしわができてしまうからということです。

かなり几帳面な性格なのかもしれませんね。

ここでも妻(嫁)はかなり楽してそうですね。

コンビニやスーパーでもらうゴミ袋もかなりコンパクトに畳んでしまってました。

私の感覚では大きな袋になんとなく畳んだものをドンドン入れていく方式ですが、そのやり方だと場所をとるから一つづつ小さく折りたたんでいるんだそうです。

ここまでくるとすごいなって思います。妻(嫁)のやる仕事(家事)の割合は相当少ないんでしょうね。

手作りハンガーも自分で発明したらしく、電車に乗ってたら太っていて、なで肩の男性を見たときにひらめいたようで、ワイヤーハンガーってTシャツとか干した時に端のところに変な癖が付いちゃいますよね?

そこでワイヤーハンガーを内側に曲げると端の癖がつかないのと同時に真中に空間ができるので乾きが早いという利点もあると。

ワイヤーハンガー使って干している人のみの便利情報ですね(笑)

ということは洗濯&干しも、妻(嫁)ではなくて鶴久政治さんがやってるんでしょうかね?

パーフェクトに近い家事夫ですね〜〜。

鶴久政治さんは「おそうじのすすめ」なる本を出版しています。

印税生活がさらに潤っちゃうかもですね。

鶴久さんとフミヤさんは解散後はほとんど交流はないみたいです。

フミヤさんといえばチェッカーズ解散後にソロのデビュー曲「True Love」が大ヒットしましたよね。

フミヤさんはこの曲を聞くとお葬式を連想してしまうそうです。

ミュージシャンの葬式の時って決まって一番売れた代表曲が流れますよね?

このままいくと「俺が死んだ時は葬式でTrue Loveが流れるんだろうな」って(笑)

それだけは避けたいのでミュージシャンとして死ぬまでにもう一花咲かれたい、新たな代表曲を残したいという思いが強いんですね。

バラエティー番組の「中居の窓」に鶴久政治さんが出演した時にチェッカーズの結成秘話を話していましたが

鶴久さんが中学1年の時にフミヤさんは高校1年。




 

ダンスパーティーがあった時に地元の悪いグループも来ていて中でお酒を飲んで騒いでる者や外でバイクで乗り付けてたむろして外で騒いでいるものもいてガヤガヤしている中、ベン・E・キングの名曲「Stand by me」のイントロが流れていてフミヤさんが歌いだした瞬間、周りが静まり返り集まってきて歌を聴きいったそうで、鶴久さんも一番前で聞いていたそうですが感動したのを今でも鮮明に覚えていると語っていました。

まるで映画のワンシーンみたいでカッコいいですよね!

アメリカの映画かドラマに出てきそうなシーンですね。

いくら歌がうまくてもこのシチュエーションはなかなかないですよね。

その後フミヤさんから一緒にバンドやらないか?と誘われたと言っていました。

デビュー時はかなりのインパクトありましたよね。

ファッションもそうですがやっぱり髪型ですかね。「チェッカーズカット」は大流行しました!街歩いていても結構見かけましたもんね。

一番特徴的なのは一束だけ長い前髪ですね、あとはテクノカット、サイドは刈り上げに近いので今流行っているツーブロックですね、後ろにシッポみたいな長い髪を残したスタイルで完全にチェッカーズのオリジナルカットでとにかく斬新で今見ても古さを感じないほどです。

服装の可愛さとキャッチーな曲、売れないわけはないです。

デビューするときに髪型をどうするかで高杢(タカモク)さんが代官山の美容室いきツーブロックにされてきた髪型が基本になり前髪と後髪をぴょこっと長くすることを考えたのはフミヤさんでほかのメンバーもそのスタイルを真似していったそうです。

鶴久政治さんも当時はもちろんそのこのスタイルでした。

高杢(タカモク)さんは学生の頃から「リーゼント命」だったので代官山から帰ってきたときは泣きそうな顔をしていたそうです。

なんかこのエピソードを聞いてビートルズっぽいって思っちゃいました。

ビートルズもデビュー前は革ジャンにリーゼントでしたがデビュー時は襟なしのスーツにマッシュルームカットでしたから。

フミヤさんだけが高杢さんのツーブロックを見てそれカッコいいねって言ったそうなので時代を先取りするセンスを持ち合わせていた人なんだと思います。

当時は歌番組「ザ・ベストテン」という久米宏と黒柳徹子が司会の番組がありましたけど、ベストテン内に3曲チェッカーズの曲がランクインという快挙も成し遂げています。

アイドルグループが全盛時代において唯一無二のグループだったということですね。

シブがき隊の薬丸さんはその時に敵対心を丸出しにしていたそうでベストテンであってもチェッカーズとはしゃべるなと言ってたそうです。




 

ヒロミさんの妻(嫁)さん情報です。

ヒロミさんの妻(嫁)さんは松本伊代さんですからシブがき隊のこともよく知ってますからね。

鶴久政治さんは本木さんと布川さんとは仲が良くその二人は鶴久さんの部屋に遊びにきていたそうですが。

チェッカーズは人気絶頂の時に解散していて中居さんは解散コンサートを観に行った話をしていました。

コンサート最後にフミヤさんが「「望み通りにオレが全てを終わりにしてやるぜ、あばよ」と言ってメンバーを一人づつ殺して行くんです。

銃でバーンと効果音と一緒に一人ずつ・・・。

最後ドラムを殺して終わるという演出がカッコ良すぎますね!

それまで解散コンサートの演出では最後にマイクを置いたりとかの演出はありましたが、フミヤさんらしいというか最後も斬新な幕の閉じ方ですよね。

高杢さんの妻(嫁)さんはチェッカーズの大ファンでコンサートに来ていた嫁さんに高杢が一目ぼれして声をかけてナンパしてのが結婚のきっかけですので鶴久政治さんの妻(嫁)さんもファンの可能性は高いです。

お姉さんがはまっている歌手やアイドルって妹は間違いなく影響は受けるはずですよね。

私も兄の影響でロック好きになりましたから。

あと考えられるのは高杢さんの妻(嫁)さんの紹介でという可能性も高そうです。

ちなみにフミヤさんの妻(嫁)さんはトワタリマチコさんという女性で中学の同級生だそうで最初はお父さんに反対されていたようですがデビューしてからもマチコさん一途でデビュー後7年で結婚しています。

まさに「True Love」ですよね。

高杢さんは解散後胃がんになりそのことのショックで自殺も考えたほど、その時の妻(嫁)の献身的なサポートのおけげで癌と戦う勇気をもらったそうです。

その後リハビリも妻(嫁)の支えによって克服して復帰を果たしています。

鶴久さんはチェッカーズの復活については、私は復活してもらいたいけど…と語っていましたがフミヤさんと高杢さんの確執が高杢さんが出版したチェッカーズの暴露本によって決定的となっておりメンバーのクロベエさんが癌で亡くなった時も「クロベエさんを送る会」発起人に鶴久政治さんの名がなかったことも複雑な事情があるみたいですね。

ということで今日のテーマは鶴久政治の妻(嫁)は?でした。

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